奴隷誓約書「第四条」
先日、主のほうが大変なんじゃないかというコメントをいただきました。私もそう思います。
奴隷は主の命に沿って考え行動し、背いたら罰を受けることができますが、主は奴隷に方向性を示しつつ自分で自分を律しなければならない分大変だと思います。
調教時には奴隷を殺さない努力も必要だし。
・
私が主にお出しした奴隷誓約書の中で、
最も重要だと考えている条項は、第四条。
「第四条」調教
ご主人様の前では特にご指示がない限り、四つん這いで調教をお受けします。
ご主人様がどのような調教をおこなおうとも、悦んでお受けします。
仮にご主人様の調教によって肉体的損傷を伴うことがあっても、あむの自己責任としてお受けいたします。
また、ご主人様が指定された場合は他の方からの調教も悦んでお受けします。

極端な言い方をすればこの赤字の部分以外は、今後、主が私に求めるものが変わってくれば、主の意思によっていくらでも書き換えが可能だけど、ここだけは変えられない。
主がどんなに注意を払ってくださっても、アブノーマルな行為を続けていれば、何かが起きるときは、もうそれを避けることができない。
ちょっとした不慮の事態かもしれないし、行き過ぎがあるかもしれない。
それでも使っていただきたいという決意を誓約書に加えたかった。
そのことについて主の意見を尋ねたとき、主にしても、私の覚悟があるからこそ自分も覚悟ができる、と返信をくださった。
誓約することで、お互いを守っている。
その時点で数回しか会っていない主にそのような誓約ができたのは、私の生死観とも大いに関係しているかもしれない。
過去に書いたものなので、別記事にします。

先日のオフ会で、雅さんとラビア対乳首で綱引きをした。
雅さんの記事・私の記事
幻時さんは、雅さんがその場で致命的な怪我をしない(数日痛みが残ったそうだが)という確信があったのだろうし、だから命じたのでは、と後で思った。
一方、雅さんは、主様の命令であれば喜んで痛みも傷も受け入れるのだろうな、と思った。
おふたりの関係と、私たちの関係は、経年もかたちも考え方も違って同じではないけど、私もあんなふうに主に任せたい。
主に「お好きに使ってください」とすべてを差し出すことは、同時に守っていただくことなんだなぁ、と感じた。

応援よろしくです♪

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(・。・)
★♂アブ♂さま
そんな真面目に考えちゃイヤン。
人それぞれだと思います。
パートナーを限定していない人だっているだろうし、
主従関係ではないけどパートナーって人もいるだろうし、
主従も色々だし。
私は理屈っぽいのでゴチャゴチャ書いてますが
定義なんかなくてもいいと思いますよ。
自分の頭の中で、モヤモヤ&グルングルン&フワフワしててもいいかなぁ、ね。
そんな真面目に考えちゃイヤン。
人それぞれだと思います。
パートナーを限定していない人だっているだろうし、
主従関係ではないけどパートナーって人もいるだろうし、
主従も色々だし。
私は理屈っぽいのでゴチャゴチャ書いてますが
定義なんかなくてもいいと思いますよ。
自分の頭の中で、モヤモヤ&グルングルン&フワフワしててもいいかなぁ、ね。
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アクメなんとかってバイブは超お気に入り♪

相手を、心から信用して肉体・精神のすべてを任せられること・・・
SMの定義って・・・・難しいですね。