漫画喫茶でオナニーしました
Blogがランキングのベスト10入りした夜、ご主人様からメールをいただいた。
【頑張ったご褒美をやろう!
牝犬奴隷の基本姿勢のままでオナニーしなさい。手は使うなよ。
オナニー終えたら寝てよし。】
皆様のおかげです。
ありがとうございます。

ご主人様からのご褒美はいつも突然だ。
このメールも夜中の2時。
奴隷にとって、ご褒美=ご命令。
もちろんどちらも嬉しいけど、実行しずらいときも「できません」とは言えない。
ご主人様が要求するのはどんな時でもどんなことでもオマンコ濡らして喜んでやる牝犬奴隷。
家人の寝息を確かめてバイブを手にこっそりバスルームに籠る。
心の片隅で気紛れなご主人様にやれやれと思いつつ、オマンコはローション要らず。
私のからだの一部でもご主人様のものとなったオマンコは
私の都合や意思は関係ないんだと思った。
そうこうしているうちにご主人様から動画が届く。
先日の調教の時に撮ったものらしい。
いくつかのアプリで試してみるが、私のPCでは再生できないので
翌日外で見ることにさせていただいた。
ご主人様の指示でアナルプラグに鈴をつけて外出する。
下着を割れ目に食い込ませ、歩きながらも
オマンコとアナルの両方を刺激できるようにした。
前回よりも鈴の音が響いているような気がする。
途中、友人宅に立ち寄り立ち話をしている間もちょっとした弾みで
音が下半身と耳に響き、友人に感づかれないかとヒヤヒヤだ。
話をそそくさと切り上げ、目的の店へ向かう。
ボソボソと何を言っているのかさっぱり聞こえない青年とやり取りし
一番奥のブースを指定する。
席に座り監視カメラがないかチェックする。
Gパンのポケットに忍ばせてきたUSBメモリを差し込み、アプリを起動する。
初めて見る自分の動画は1分足らずの短いものだが、想像以上にエロかった。
と同時にもっとやらしくできないものかと反省もした。
ご主人様は仁王のように立っている。私はご主人様の足元に膝をつき、
口でご奉仕させていただいている。
ジッパーを下ろし下着の中に手を入れると既に湿っている。
指をクリトリスとオマンコの間を行ったり来たりさせながら
ご主人様に報告のメールを送る。

最初はGパンをちょっとずらしていただけだが
空いている店内に大胆になった私は膝まで下ろし
自分の動画を何度も見ながら、オナニーに耽った。
ご主人様に犯されたい。
もっと犯されたい。
私は今、ご主人様に犯されている。
そう感じた。
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皆様のおかげでランクアップし、主からご褒美いただきました♪


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アクメなんとかってバイブは超お気に入り♪
