初めての調教*その1
初めての調教の日。
ご主人様からいただいていた指示は
「ガーターに網タイツ、ノーパンで来ること」
その通りの格好で繁華街を通り抜け、待ち合わせ場所に急ぐ。
早くもオマンコから溢れた淫らな汁が内腿にべたつく。
知らず知らずの内にもこんなに濡れてしまった自分が恥ずかしい。
そう思うと、尚更、スカートの下が不如意だ。
喫茶店に入ると旧知の男性と再会した気持ちだった。
穏やかな表情と優しくて厳しい眼差し。
あむは自分の直感を信じてよかった。
オーダーしたアイスティーが届くと
予め聞かされていた通り
あむはテーブルの下で足を開き、
ご主人様の足先で下着を着けていないことを確認していただく。
靴下越しにオマンコのカーテンを押し拡げられると、体が震える。
リモコンバイブを渡され、トイレで着装して来るようにと命じられる。
命令に従いトイレに行き…、
戻ってすぐ、椅子に腰を下ろすもより早く、
スイッチが入れられる。
頭のてっぺんまで電気が走る。
何ごともなかったように会話を続けるが、
あむの全神経はまるでオマンコに集まってしまったみたいだ。
私たち以外に客のいない店内では、
ウェイター達が隅に集まって話をしている。
もしかしたら「あの客、変だぞ」って
噂しているんじゃないかと心配になる。
ちょっと過剰反応なあむ。
お店を出てすぐ、人気のないビルに促され
電話ブースの影に身を寄せるとスカートをたくし上げられた。
体を密着したままオッパイを強く掴まれ、
「あむは牝犬奴隷になりに来たんだな?」
シナプスが一斉に発火し、頭の芯が痺れ、全身が火照る。
「はい」ってちゃんと答えたかったけど、
声になっていなかったかもしれない。
…つづく…
あむ
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アクメなんとかってバイブは超お気に入り♪
